2018年1月10日水曜日

第179回「初春の願いをこめて~マリンバの響きと共に~」2018年1月18日(木)


日時  2018年1月18日(木)12:10~12:45
場所  神戸市役所1号館1階ロビー
出演  須清 智子(マリンバ)
    中條 裕子(ピアノ)
演奏曲目


*フィガロの結婚序曲   モーツァルト
*トレパック       チャイコフスキー
*チゴイネルワイゼンさ  サラサーテ
*トリッチトラッチポルカ ヨハン=シュトラウス
*熊蜂の飛行       リムスキー=コルサコフ
*ホラ・スタッカート   ディニーク
*天国と地獄       オッフェンバック
*剣の舞         ハチャトリアン









2017年12月1日金曜日

第178回「寒さなんて吹っ飛ばせ!ホットなクリスマス」2017/12/20




​
開催日 2017年12月20日(水) 12:10~12:45 

開場 神戸市役所1号館1階ロビー

出演 アンサンブル「優作」(EuphSax)


  • 飯田憲司:アルトサックス
  • 坂岡裕志:バリトンホーン
  • 曽我香織:ユーフォニアム
  • 松並真嗣:バリトンサックス

【プログラム】 
  • カンツォン
  • アヴェマリア
  • ジングルベル
  • 星に願いを
  • 上を向いて歩こう など
Euphsax(ユーサク)とはEuphonium(ユーフォニアム)とSaxophone(サクソフォン)との造語。
木管楽器と金管楽器の橋渡しとして吹奏楽を初め様々な分野で活躍する。
同じアドルフ・サックスの流れを汲む二つの楽器のプレイヤーが集結し、斬新な編成のアンサンブルで優れた作品を演奏・発表していこうと立ち上げられたアンサンブル。




 






2017年11月11日土曜日

第177回 秋風 運ぶ 声と弦 ~ coe to gen ~ 2017年11月15日(水)


ソロギターリストの「クボタアツシ」とソロシンガーの「elly」が出合い、それぞれソロでも活躍する二人が2015年に結成したアコースティックデュオ。

日時

  • 2017年11月15日(水) 12時10分~45分

出演

  • contEEgo calm (コンティーゴカーム) 
    • ギター  : クボタアツシ
    • ヴォーカル: elly (エリー)

演奏曲目

  • Autumn leaves 【枯れ葉】
  • Tennessee Waltz ~ Moon River など


第176回 開港150年を彩る弦楽四重奏の響き~悠久の時を経て、古典から現代~ 2017年11月14日(火)



『開港150年を彩る弦楽4重奏の響き~「悠久の時を経て、古典から現代」』と題し、佐渡裕氏が主宰する「スーパーキッズオーケストラ」卒業メンバーで、今まさに世界に羽ばたこうとする「スーパーストリングスコーベ」による演奏をお楽しみください。

日時

  • 2017年11月14日(火) 12時10分~45分

出演

  • ヴァイオリン・北條 エレナ(ほうじょう えれな)
  • ヴァイオリン・櫃本 樹音(ひつもと じゅね)
  • ヴィオラ  ・石井 沙英(いしい さえ)
  • チェロ   ・櫃本 瑠音(ひつもと るね)

演奏曲目

  • モーツァルト:ディヴェルティメント ニ長調 K.136より第1楽章
  • 姉妹デュオ〈RUNE&JUNE〉マイケル・ジャクソン「スムースクリミナル」
  • 葉加瀬太郎:情熱大陸 など


2017年10月1日日曜日

第174回 クラシックアコーディオンとサクソフォンの魅力 ~イタリア人演奏家 Ezio Ghibaudo と Andrea Mocciの新たな音楽への挑戦~ 2017年10月17日(火)


開催日時:2017年10月17日(火) 12:10 ~ 12:45
出演者:Ezio Ghibaudo (エツィオ・ギバウド)・アコーディオン
                   http://www.ezioghibaudo.com/ja/
    Andrea Mocci (アンドレア・モッチ)・サクソフォン
https://www.facebook.com/andreamoccisax/
曲目:Fantasy on themes from Bizet’s Carmen:François Borne (1832 – 1903)
   Tango Études:Astor Piazzolla (1921 – 1992)
   Pequeña Czarda:Pedro Iturralde (1929 ‐ )



『クラシックアコーディオン』
 「アコーディオン」は1829年にオーストリアで作られ、ここ20年の間に技術的にも機械的にも飛躍的に進化を遂げ様々な音楽スタイルの演奏が可能になり、このことにより今ではバロック音楽から現代音楽までとレパートリーの幅も広がりました。
 今では、教会のオルガンのような豊かな響き、チェンバロのような明るさ、風や弦楽器のような流動性、と様々な表情を見ることができるそうです。